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敏感肌の人はクレンジングでも分かる?

コットンで化粧水をつけると顔全体に満遍なくつけることができていいとか、手でつけたほうが肌の状態が分かっていいとか、両方にいい点があってどっちがいいか議論になったりしますよね。結論は出ないですけど。でも肌の状態を直に感じることができるのって、化粧水をつけるときだけじゃないですよね。クレンジングのときもそうです。クレンジング液が肌の潤滑油になってくれてるとはいえ、ザラザラ感とかカサカサ感を感じることができます(できることなら感じたくない感覚ですが)。敏感肌だとわざわざ触らなくても、いま肌がヒリヒリしているとか、かさかさしてて引っ張られてるとか感じますよね。

 

敏感肌の人はクレンジングでも

 

保湿したーいと心の中で考えながら、別のことをしていたりします。女性は色んなことを同時進行できますよね。洗濯機回しながらお弁当作って、朝ご飯用意して、時計とにらめっこしながら自分のことと家族のことをやってたりします。男性はそれができないですよね。ひとつ頼み事して、終わらないうちに次のことを頼んだら最初のことを忘れてしまってたりします。よくドラマで、電話を肩にはさみながら書類見て、前にいるひととアイコンタクトして、みたいな場面ありますけど、あれ実際には無理なんじゃないかと思います。